名画の中の人喰い蛇

美術品が教えてくれる命の意味を農作業しながら考える。

初詣には行かない

寒川蛇神社.

寒川蛇神社. posted by (C)カール茅ヶ崎

今年から初詣には行かない事にする。

例年正月、近くの寒川神社にお参りしていたが、最近どうも「神社」と言うものに不信感が涌いてきているからだ。

「神」の存在そのものは、ヘビ型宇宙人であり、彼らが太古の昔にサルの遺伝子を組み替えて人間を創り、今現在も支配しているらしい。

寒川神社の屋根下に横に張ってある「しめ縄」はヘビそのものに見える。

2匹のヘビが交尾するように絡まっている様子は、彼らが

「お前たちは俺たちの労働力とする為、また食糧とする為に創ったのだから敬え。」

と言っているように見える。

 

また「しめ縄」は、遺伝子を表している様にも見える。

本来もっと多く有った遺伝子を2本だけに減らして創り、人間が低次元に留まり続ける様にしてある。本来の人間の能力を制限してあるので、

「目覚めるな。眠ったままでいよ。」

との事を示しているのかもしれない。

「神」による支配は、もうそろそろ終わりにした方が良い。