畑・生き物・美術

畑にある命・美術品が教えてくれる命の意味を農作業しながら考える。

「モナリザ」=3本指・半身蛇のレプティリアン?

美少女レプティリアンが小蛇をむしゃむしゃ喰い、食蛇・食人を示唆している画像を観てきたら、世界的な名画と言われる「モナリザ」はどうかとまた調べたくなった。 「モナリザ」を調べるのは3回目だが、前回体に巻き付いた蛇の絵が少ししょぼかったので、描…

フェルメール「真珠の耳飾りの少女」=美少女画に隠された食人

名画における美少女の例をまた一点観て行く。高解像度の写真をネットで見つけたからだ。 フェルメール少女1 posted by (C)カール茅ヶ崎 フェルメール 「真珠の耳飾りの少女」1665年?オランダ デン・ハーグ マウリッツハイス美術館 真っ黒な背景の中に、…

ルノワール「可愛いイレーヌ」=レプティリアンが造った架空のアイドル

キュビズムから抽象画・現代絵画を見て行きたく思ったが、著作権の問題があるのでブログ・アップロードはしない方が無難のようだ。 一番好きな印象派絵画、それも最も可愛い美少女とされる次のルノワールの作品を観る事にした。 ルノワール イレーヌ1 posted…

ピカソ「アビニヨンの娘たち」=「蛇の食人図」である事に変わりない

ピカソアビニヨンの娘たち1 posted by (C)カール茅ヶ崎 パブロ・ピカソ 「アビニヨンの娘たち」1907年 ニューヨーク近代美術館 「ピカソがアフリカ彫刻に興味を持ち描いた絵画作品。これが後に起こる「キュビスム革命」の発端となった。」と言われる(Wi…

ピカソ「花かごを持つ少女」、むりやり価値を創りだす

ピカソの裸体画がオークションで125億円で落札されたそうだ。この絵のどこにそんな価値があるのだろうか。 ピカソ 花かご1 posted by (C)カール茅ヶ崎 ピカソ 「花かごを持つ少女」1905年 ロックフェラー家の所蔵品だったそうだ。 この少女、目付きが…

横山大観「無我」 気付けばそれが見えて来る

大観無我1 posted by (C)カール茅ヶ崎 横山大観の若いころの作品。「無我」昭和30年 東京国立博物館蔵 右は拡大図。 日本画家の大御所の作品という事で皆騙されていないか。確かに可愛い子供の絵が描かれている。ただ着物は着崩れ髪はぼさぼさ、顔にも緊張…

横山大観は人間ではない

「生誕150年 横山大観展」と言うのが東京国立近代美術館で開催中だという。 「無我」と言う作品が確か教科書に載っていたのでその名前は知ってはいたが、今回本人の写真をネットで調べて初めて見た。明治元年から昭和33年まで生きた人という事だが、そ…

ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」 =蛇の食人パーティ

ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会」1877年 パリ オルセー美術館 今日もルノワールの作品を見る。何しろ10代の頃憧れていた画家の一人なので思い入れがある。そんな人の絵がこんなとんでもない内容を隠していたというのが未だに信じ難…

ルノワール「アルジェリア風のパリの女たち」=蛇の食人図

名画と言われるものは全て蛇の食人画ではないかと思う。 今日はフランス印象派の巨匠ルノワールの絵。 「アルジェ風のパリの女たち(ハーレム)」1872年 東京国立西洋美術館蔵 ルノワール32歳、普仏戦争従軍直後の作でサロンには落選したそうだ。 ルノ…

本木雅弘は蛇の寄せ集めレプティリアン?

本木雅弘1 posted by (C)カール茅ヶ崎 郵便局の窓口に行ったら記帳台にこんなパンフレットが置いてあったのでもらって来た。 俳優の本木雅弘、元「シブがき隊」のモッくんとか言われていた奴で、最近NHKテレビの「坂の上の雲」や映画「おくりびと」なんか…

東博「千手観音像」=悪魔の顔そのもの

仏教は悪魔教である事の証明がこんなにはっきりと表してあるのが不思議だ。 東京国立博物館所蔵 「千手観音像」絹本著色 平安時代12世紀 掛軸 国宝 東博千手観音1 posted by (C)カール茅ヶ崎 全体を一目見ただけで悪魔の顔が描かれているのが分かる。鳥の頭…

長谷川等伯「松林図」=地球を支配する「神」の姿

長谷川等伯 「松林図屏風」紙本墨画、六曲一双 安土桃山時代 国宝 東京国立博物館蔵 等伯1 posted by (C)カール茅ヶ崎 右隻・左隻の二枚の屏風絵。上は右隻。 美術史上日本の水墨画を自立させた傑作で、遠くの雪山をのぞみ朝霧の立ち込めた松林を描いた日本…

渡辺崋山「鷹見泉石像」

学校で教わる歴史は嘘っぱちで、本質的なことは隠している。 日本の江戸時代の絵画、国宝となっている渡辺崋山の「鷹見泉石像」を調べたが、これは西洋絵画と全く同じ技法・テーマで描かれている。画面全体が蛇で満ちていて人物は蛇の集合体で描かれ、蛇は人…

天燈鬼竜燈鬼立像=「鬼」は蛇の集合体

ダヴィンチの「モナリザ」・レンブラントの「自画像」等のレプティリアンが蛇の集合体で形作られている事が分かったが、日本の「鬼」という物はどうなのだろう・・・・結果はやはり蛇の集合体であった。 天燈鬼龍燈鬼1 posted by (C)カール茅ヶ崎 国宝木造天…

ダヴィンチ「モナリザ」=蛇の集合体レプティリアン

史上最も有名な絵画、レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナリザ」も蛇の集合体のレプティリアンなのか調べてみた。 ダヴィンチモナリザ4 posted by (C)カール茅ヶ崎 以前調べた時「モナリザ」は体中蛇に絡まれ、噛み付かれている事が分かったが、女性像自体は調…

ウィリアム・ブレイク=レプティリアンは蛇の集合体

18世紀から19世紀にかけてのイギリスの画家・銅版画職人・詩人のウィリアム・ブレイク。ダンテの神曲の挿絵を多く描いているが、かなり幻想的と言うか悪魔的と言うか変わってる。悪魔(=レプティリアン)はトカゲ型爬虫類人かどうかをこの作者の絵で確認でき…

レンブラント「自画像」=レプティリアンの本当の姿?

17世紀ネーデルランド(現在のオランダ)の画家。フェルメールやルーベンスと同じくバロック美術を代表する人。光と影の明確な描写の作風で自画像を多く残している。 この画家は、画中の人物の深奥いまなざしから人格者に違いないとなんとなく思っていた。し…

ターナー「戦争」「平和」=死について考える

今回は19世紀イギリスの画家ターナーの作品を見る。 水蒸気と光の表現が卓越している。油絵で微妙な陰影が出せるのがすごい。 彼は1842年ロイヤルアカデミーに一対の絵を発表した。その二枚の絵の内の一枚がこれ。 ターナー1 posted by (C)カール茅ヶ崎 「戦…

ブリューゲル「怠け者の天国」=巨大蛇の食人図

中学か高校の頃、友達と一緒に鎌倉近代美術館で開催されていた「ペーテル・ブリューゲル版画展」を見に行った。ひどく刺激を受けて僕はその時から美術に関心を持つようになった。今回はそのブリューゲルの絵。 ブリューゲル怠け者1 posted by (C)カール茅ヶ…

ティツィアーノ「バッカスとアリアドネ」=蛇の人間制御

今日はダヴィンチと同じルネサンス期の画家ティツィアーノの「バッカスとアリアドネ」を観る。(1520~1523年 ロンドン・ナショナルギャラリー) 古代ローマの神話を題材とした絵画で、クレタの王女アリアドネは見初めた男に逃げられ男の船を見送るが、その…

ダヴィンチ「洗礼者ヨハネ」 蛇が人間を喰う 蛇同士も喰う

ダヴィンチ洗礼者ヨハネ1 posted by (C)カール茅ヶ崎 レオナルド・ダヴィンチ 「洗礼者ヨハネ」1513~1516年 ルーブル美術館 左端が元絵、右二つが画質調整した物。背景に何か顔の様な物が見えて来た。毛皮の衣も怪しい。 ダヴィンチ洗礼者ヨハネ2 posted by…

信頼している本の表紙にも蛇顔画像の隠し絵

この現実が間違いであったら良いのに・・・。巨大蛇の人間支配をうかがわせる証拠がまた一つ見つかった。 教科書1 posted by (C)カール茅ヶ崎 「新版 野菜栽培の基礎」農山漁村文化協会(略して農文協)2005年発行 僕が農業をするにあたっての教科書にな…

何処にでもある蛇画像 続き

毎日どこかで蛇の正面顔画像が見つかる。 日常15 posted by (C)カール茅ヶ崎 昔本屋で本を買ったときにもらったしおり(上図左端)。今読んでいる本に挟んであった。裏に某出版社の名前で〇〇文庫と書いてあったから出版社が販促用に書店に置いた物だろう。。…

何処にでも蛇正面顔画像はある

ここにも蛇画像があった。 日常9 posted by (C)カール茅ヶ崎 ネットで拾ったビル看板写真。 日常10 posted by (C)カール茅ヶ崎 トリミングして画質調整、イラスト化。この企業は爬虫類が経営しているのだろう。 日常11 posted by (C)カール茅ヶ崎 駅のホーム…

何処にでもある巨大蛇の正面画像

巨大な蛇の正面顔は美術品やテレビだけでなく、日常目にするあらゆる物に現れる。 日常1 posted by (C)カール茅ヶ崎 これは今使っているメモ用紙だが、何年か前確か銀行からただでもらった物で、その絵に蛇画像が入っている事に気が付いた。左下の可愛いキャ…

エジプト壁画と宇宙の絶対原則

ツタンカーメンの副葬品展がアメリカで開催されるとかのニュースを見た。他にエジプトの壁画が新たに発見されたともあった。そちらの画像に蛇が見えたので今回はそれを調べる。 ギザ西方で「豊穣と安産の女神ハトホルに使える巫女ヘトペト」の為の墓が今年発…

アンディ・ウォーホル「マリリン・モンロー」=悪魔の食人

女優のマリリン・モンローについて画像検索してみたら、アンディー・ウォーホルの絵を見つけた。シルクスクリーンで描かれた量産品だがウォーホルは色を変えて色々と刷っている。 モンロー1 posted by (C)カール茅ヶ崎 1964年頃、ウォーホル34歳頃の作品。三…

マネ「スペインの歌手」=人気歌手とはこんな物

マネの「スペインの歌手」をもう一度詳しく見てみる事にした。「歌手」と言う存在がどういう物か知りたい。 マネ歌手1 posted by (C)カール茅ヶ崎 エドゥアール・マネ 「スペインの歌手(ギタレロ)」1860年 ニューヨークメトロポリタン美術館 上図左端が元…

広隆寺弥勒菩薩思惟像は半人半蛇の像

我が国の国宝指定第一号と言われる広隆寺の弥勒菩薩像を調べた。 弥勒菩薩1 posted by (C)カール茅ヶ崎 木造弥勒菩薩半跏像(宝冠弥勒)(半跏思惟像) 7世紀 京都市左京区太秦広隆寺蔵 アカマツ材一木造 一見して感じられるのは、体が細い・頭がデカい・身…

高松塚古墳?

美術品の方が蛇画像がはっきり観られるので「日本美術」で検索していてこれを見つけた。国宝指定の物だそうだ。 高松塚古墳1 posted by (C)カール茅ヶ崎 高松塚古墳 西壁女子群像 694~710年 奈良県高市郡明日香村 1972年発見当時の極彩色が残っている画像が…